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メカニカル大辞典


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[ア行]

現在製作中

[カ行]

ガイア・ギアα [METATRON] [NOVEL/SOUND] [MM] [PILOT:アフランシ・シャア]

頭頂高/22.7m 本体重量/31.8t 全備重量/50.22t ジェネレーター出力/14,460kW 武装/ビーム用カートリッジ、クラスター爆弾、ビームライフル、榴弾ランチャー、20mmガトリング砲、ハンド・ビームガン、20mm弾、ハイパーバズーカ、ASM、ファンネル・ランチャー、ファンネル、チャフ・ディスペンサー、ECMポッド、サブミニュッション、サンドバレル

「ガイア=地球という大地」と「ギア=宇宙あるいは地球の生命をちなぐもの」の名を持つ、ガイア・ギアとは、シャア存続計画をおし進めるズィー・ジオンのメンバーが、極秘裡に開発した人型機械の最先端メカニズムの総称である。このα(アルパと呼称)はガイア・ギアの1号機であるとともに、現状ではただ1機のガイア・ギアである。アルパの機体は各部が可動フレームで接続されたユニット構造となっており、マンマシーン形態から飛行形態へ移行し、大気圏突入が可能なほか、飛行能力を高めることに成功している。パイロットはもちろん主人公であるアフランシ・シャア。

ガゥッサ [MHA] [NOVEL/SOUND] [MM] [PILOT:ジョナサン・リーヴ、ウォン・ロー、リン、レイ・チャン他]

頭頂高/19.8m 本体重量/24.8t 全備重量/40.1t 武装/ビームライフル、サンド・バレル、シールド他

(小説版表記=ガゥッサ/サウンド版表記=ガウッサ)
人狩り局マハのメンバーが使用しているマン・マシーンで、連邦軍の制式マン・マシーンでもある。球体で構成されたコックピットブロックをとりまくように動力部と装甲がレイアウトされている。ガゥッサの開発に際し、連邦軍の示した提案要求は全領域型の安価な汎用マン・マシーンという困難なものであった。これに対しする開発スタッフの回答は機体自体はシンプルで拡張性の高いものとし、用途に応じて必要な装備に換装するというものだった。その結果ガゥッサには当初より多数のオプションが用意され、まさに全領域型汎用兵器システムとも呼べるものとなっている。また、戦闘空域における航続距離をのばすために開発されたブースター「ロングドライブユニット」なる物も存在する。フライト時にはガゥッサはユニット下部に水平にジョイントする格好になる。

ギャプラン [TITANS] [NOVEL/SOUND] [MS] [PILOT:ヤザン・ゲーブル、ロザミア・バダム]

型式番号/ORX-005 頭頂高/19.8m 本体重量/50,7t 全備重量/94.2t ジェネレーター出力/3,040kW スラスター総推力/183,000s 装甲材質/チタン合金 センサー有効半径/13,000m 武装/メガ粒子砲、ビームサーベル

アフランシの住む島に流れ着いた、かつての戦争の残骸。グリプス戦争時に使用されたモビルスーツ。パイロットとしては、ヤザン・ゲーブルや、ロザミア・バダムが有名。このモビルスーツを見たアフランシは、宇宙に上がる事を決意するのであった。サウンド版においては、単にモビルスーツとしか呼称されなかった。

[サ行]

三十一の一乗 [METATRON] [NOVEL] [巡洋型宇宙戦闘艦]

メタトロン所有の巡洋型宇宙戦闘艦「三十一」シリーズの1番艦。作品には未登場であるが、存在だけは確認されている。詳細は不明。

三十一の三乗 [METATRON] [NOVEL] [巡洋型宇宙戦闘艦]

メタトロン所有の巡洋型宇宙戦闘艦「三十一」シリーズの3番艦。作品には未登場であるが、存在だけは確認されている。詳細は不明。

三十一の二乗 [METATRON] [NOVEL] [巡洋型宇宙戦闘艦]

こちらは小説版における名称であり、サウンド版では「マザー・マタトロン」と呼称されている。名前の由来としては、ヘブライ語で「天使メタトロン」という言葉が持つ数字「314」の略号、「31」に2番艦という意味で乗数を付けたもの。長楕円形の後部船体と流線形の前部船体を組み合わされた優美な船殻構造を持つ巡洋型宇宙戦闘艦。ズィー・ジオンが独自に開発した新造艦であり、その存在は長らく秘匿されていた。メタトロン宇宙艦隊の旗艦として、その開発には数々の新機軸の設計思想を導入しており、バランスのとれた火器と高度な作戦指揮能力を持つ。艦の規模から搭載機数は少ないながらも、マン・マシーンの運用母艦としての能力を有し、高速空母としての作戦も可能な多用途艦である。

ゾーリン・ソール [METATRON] [NOVEL/SOUND] [MM] [PILOT:ケラン・ミード]

頭頂高/19.2m 本体重量/26.8t 全備重量/60.2t ジェネレーター出力/5,200kW 武装/ビームライフル、ファンネル、シールド

小説版、サウンド版では扱いが多少異なり、小説版においては初めて登場するマン・マシーンである。ホンコンにおいて、バアム・ゼーゲンが管理してきた「ネオ・ジオンの遺産」。マン・マシーンとしてはすでに旧式の部類に入るが、その堅実な基本設計を活かし、幾度もの機体アビオニクスの改修を受けており、現在でも新型機種に比べて遜色のない性能を持つ優秀なマン・マシーンである。「ミノフスキークラフト」による飛行が可能なうえ、パイロットの脳波を直接感知する「サイコミュ・システム」を搭載し、脳波誘導兵器「ファンネル」の運用も可能な高級機である。パイロットは、アフランシ・シャア、およびケラン・ミード。

[タ行]

現在製作中

[ナ行]

現在製作中

[ハ行]

現在製作中

[マ行]

マザー・メタトロン [METATRON] [SOUND] [巡洋型宇宙戦闘艦]

こちらはサウンド版における名称であり、小説版では「三十一の二乗」と呼称されている。長楕円形の後部船体と流線形の前部船体を組み合わされた優美な船殻構造を持つ巡洋型宇宙戦闘艦。ズィー・ジオンが独自に開発した新造艦であり、その存在は長らく秘匿されていた。メタトロン宇宙艦隊の旗艦として、その開発には数々の新機軸の設計思想を導入しており、バランスのとれた火器と高度な作戦指揮能力を持つ。艦の規模から搭載機数は少ないながらも、マンマシーンの運用母艦としての能力を有し、高速空母としての作戦も可能な多用途艦である。

マハ・ゲイジス [MHA] [NOVEL/SOUND] [巡洋艦] [CAPTAIN:ハリー・スェームズ]

マハ宇宙艦隊の旗艦。大気圏突入能力を有し、ミノフスキー・ドライブによる疑似反重力効果によって地球上でも行動可能な多機能艦であり、新式のミノフスキーフィールド・バリアを装備する。これは励起したミノフスキー粒子を艦体周辺の空間に特殊なフィールドで保持し、必要に応じて任意の座標で縮退されることで発生するエネルギーによって攻撃を減衰させるもので、ビーム兵器、実体弾両方に有効な防御装置である。

ミノックス [MHA] [NOVEL] [戦闘偵察機]

重力空間では抜群の運動性能をほこる、マハの戦闘偵察機。胴体をリング状のミノフスキー粒子発生フィンでかこんだ、特異なフォルムが特徴(ネーミングの由来?)。偵察および爆撃に使用される。スペースコロニーの空域制圧を目的として開発された。劇中では、スペースコロニー「ヘラス」における空襲に使用された。

[ヤ行]

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