VBScriptやPerlScriptを使ったプログラムです。ご自由にお使いください。
ファイル名 説明 使い方
iconv.lzh Win32用iconv互換ライブラリです。 libiconv、icuと同様にUnicode-マルチバイトの変換を行うライブラリです。変換テーブルはOSのものを使用するのでサイズが小さくて済みます。
IMultiLanguage2、IMLangConvertCharset、MultiByteToWideCharを使った3種類があります。
Tomcatのjsp-tools.jarのライセンス-jikesのマルチバイト対応の流れでできたライブラリであまり動作確認していません。ご参考程度に...。
hta.lzh HTML Applicationのサンプルです。
左側のツリーではドラッグ&ドロップによるノードの移動が可能です。

IE5.0以上が必要です。
xml.lzh Word2000で作成したHTMLから余分なタグを削除します。
エクスプローラからHTMLファイルをxml.wsfのアイコン上にドロップしてください。保存先の問い合わせで指定されたファイルに変換結果を出力します。タグが削除されすぎるときはソースを変更してください。たまに文字化けを起こすので上書き保存はしないでください。
IE5.0以上とPerlが必要です。
drop.lzh ドロップして処理を行うアプレットのテンプレートです。 エクスプローラからファイルをdrop.wsfのアイコン上にドロップして処理結果をファイルに出力するスクリプトを作成するためのテンプレートです。
IE5.0以上が必要です。
html01.lzh Netscapeのキャッシュディレクトリからオフラインブラウズ用にWeb構造を作成するPerlスクリプトです。 実行には、ActiveStateのPerlが必要です。まず、Perlスクリプト内の変数を書き換えて、ページの処理開始日時、Netscapeのキャッシュディレクトリ、Web構造の作成先ディレクトリを指定。その後コマンドラインから「perl.exe html01.pl」を実行します。

特徴は下記の通り。
 (1) 最近は掲示板などでgzip streamで圧縮してあるものがありますが、gzip streamを展開して保存します。
 (2) Mozillaに対応しています。
 (3) GUIがありません。設定もPerlのソースを書き換える必要があります。
 (4) リンクの書き換えを行って、URLをすべて相対パスに書き換えます。